中田敦彦のyoutube大学 炎上した動画内容とは…テレビ界から干された??

中田敦彦さんがYouTubeで投稿した動画炎上していることをご存じでしょうか?

今回は、オリエンタルラジオ中田敦彦(あつひこ)さんの

YouTubeで投稿した動画がなんで炎上したのか、動画の内容

Twitterでの意見などをまとめたりして話して行きます。

そして、テレビ界から干された!?という噂についても話して行きます。

中田敦彦 いつYouTuberになったの?どういった内容の動画投稿?

中田敦彦さんは、2019年4月19日(金曜日)に

「中田敦彦のYouTube大学」

というチャンネル名で、YouTubeの活動を始められています。

主に、歴史現在社会事情政治についての動画投稿です。

動画投稿を初めて、現在(2019年12月14日)までの約8ヶ月くらいで、

281本もの動画を投稿されています。1ヶ月に約35本の投稿になります。

かなりYouTubeの方に力を入れられていますね。

「相方の藤森慎吾さんが米津玄師さんの「Lemon」を歌ってみた」680万再生数

「インターネット通信5Gの事について話している動画」357万再生数

(1年も経っていないのに、この活躍ぶりは恐ろしいですよね..)

中田敦彦さんのトーク力が凄いんですよ。。

編集技術も多少あると思いますが、話のテンポや声のトーンの使い分け

話に引き込まれてしますんです…

(ほんとに…笑)

そういう話す力があり、視聴者が多数いることもある。

要するに、影響力がある人は、

発言一つ炎上してしまうリスクがあるんですよね…

中田敦彦 何の動画が炎上したの?理由は…

今回炎上した中田敦彦さんの

「中田敦彦のYouTube大学」で投稿された動画のタイトルが

[イスラム教を分かりやすく解説してみた]

その炎上のきっかけになったツイートがこちら↓

・中田敦彦氏は知らないけど、内容は酷いですね。何で勉強したのかな?
・中田敦彦のYouTube大学、炎上してて草
・中田敦彦のYouTube大学 そろそろ化けの皮が剥がれて来てるな。
・中田敦彦さんの当該番組は、本人が仕入れた偏った知識を、当人が理解できるレベルで話しているだけだから、あれで教養とか言うのは流石におこがましい。
・ひどいな

といったコメントが多数。しかし中田敦彦さんの本当の目的は、


YouTubeでお金を儲けることは確かに理由の一つだと思いますが、情報発信をする人は、自分を出してまでしたりする。批判されるリスクもあるので、みんなに今の現代社会などをもっと知ってもらいたいという気持ちが前提にあるのだと考えます。

批判コメントだけでなく、

・話面白すぎ!
・凄く勉強になります!!
・学ぶきっかけになる!

といったプラスのコメントも多数あるので、これからも皆の知識と学ぶきっかけになる正しい情報発信を続けていってもらいたいですね!!

中田敦彦 超有名芸能人○○の批判が原因!?

中田敦彦さんがテレビ番組の出演が少なくなった原因は、松本人志さん批判ということが原因だ!という話があります。

5月28日放送の『らじらー! サンデー』(NHKラジオ第1)でのオリエンタルラジオ・中田敦彦の「謝らない」宣言が波紋を広げた。
事の発端は、2月25日に脳科学者・茂木健一郎氏が「トランプやバノンは無茶苦茶だが、SNLを始めとするレイトショーでコメディアンたちが徹底抗戦し、視聴者数もうなぎのぼりの様子に胸が熱くなる。一方、日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」(※原文ママ)とツイッターで発言したことだ。
これに対して、ダウンタウン・松本人志が3月19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、「(茂木さんには)笑いのセンスがまったくないから、この人に言われても刺さらない」とコメント。翌週、ゲスト出演した茂木氏は「お笑いが本当に好き。エールのつもりで言ったのですが、誤解を招いてしまい、すみません」と謝罪する格好となった。

事態は収束したかに思えた4月15日、中田のブログに「オリラジ中田、茂木健一郎の『お笑いオワコン論』支持!」という記事が掲載された。

この件に対して、中田敦彦さんは、

「(吉本興業の)幹部と社長に、今僕は『謝れ』と言われている。僕の意志としては謝らない。僕も覚悟を持ってやってますので。すごいんですよ、騒ぎ方が。会社と先輩と」

確かに、吉本興業の幹部と社長に言われているから、これが原因でテレビ出演が減ったのでしょうね。

吉本興業は、上の人に好かれないとやっていけないというのも聞きますし…

YouTuberをやっていたから、こういう行動がとれたというのも少なくても関係しているのではないでしょうか。

 

今回引用したサイト↓

https://biz-journal.jp/2017/06/post_19572.html

最後まで、お読み頂きありがとうございます。

 

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